株式会社Yoriyoi Contact

発信と知見

コミュニティ、クリエイター、地域、メタバース、ナラティブ。実際にやってみて分かったことを書いてきました。

書いてきたことが、そのまま提供できることです

株式会社Yoriyoiの仕事は、代表および参画メンバーの実践から出ています。机上の整理ではなく、実際にやってみて分かったことを書いてきました。

当社メンバーの由宇霧が note に書いた記事は、2026年8月時点で509本あります。そのうち、いまの事業に直接つながるものを分野別にまとめました。うまくいった話だけでなく、越えられなかった壁も残しています。

記事の全文は note(note.com/yugiri1115) でお読みいただけます。

コミュニティの設計と運営

「人が集まり、関係が続く場をつくる」と書いている以上、その設計論を先に世に出しておくべきだと考えています。自律分散型の運営が破綻する条件、参加者の中から与える人を見つける視点など、うまくいった話だけでなく失敗の処方箋も書いています。

クリエイター・VTuberとの共創

誰にどう声をかけ、どう動いてもらうか。キャスティングの前提になる、演者側から見た現実と経済圏の話です。企業がVTuberを起用するときに何が噛み合わないのかも書いています。

メタバース

仮想空間を「新しい販路」としてではなく、人が実際に暮らし、出会い、別れる場所として扱ってきました。メタバースで亡くなった友人を送った記録は、この領域で私たちが何を見ているかがいちばん伝わる文章です。

ウェルビーイングプロジェクト Yoriyoi

社名の由来になった企画です。2024年から、noteのマガジンを複数の書き手で共同運営してきました。シーズン制で、参加ライターがそれぞれ曜日と担当分野を持って更新します。シーズン2は7人、シーズン3は9人。仏教、英会話、マネーと相続、生成AI、VRCのイベント、マンガ、占い、発達障害。専門も立場もばらばらの人が、同じ場所で書き続ける形をつくってきました。

ナラティブと発信

伝え方は、講演・研修でも共創プロジェクトでも必ず出てくる論点です。肩書きの決め方、ブランドの育て方、AIが書ける時代に人が書く意味。伝え方そのものを扱った記事をまとめました。

一緒にできそうなことを、
お聞かせください。

まだ計画になっていない段階でも大丈夫です。原則として、3営業日以内を目安に返信します。
ご連絡は info@yoriyoi-inc.co.jp まで。

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